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ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット。マラソン上級者向けのランニングシューズ。高反発のフォームとカーボンプレートを採用し、レース中にナイキ史上最速のスピードを実現します。フルマラソン、サブ3の方にオススメ。

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厚さは速さだ

2016年のオリンピック金メダリスト、エリウド・キプチョゲがBreaking2で2:00:25 のタイムで走ったときのシューズを改良した、ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット。レースで最高のパフォーマンスを出したい全てのランナーのために設計されたこの厚底シューズは、ランニング効率を平均4%向上させる。

驚異的な推進力を生むソール

クッショニングの効いた抜群に軽い履き心地で、最高のエネルギーリターン率を提供するナイキズームXフォーム。フルレングスのカーボンファイバープレートが、
足を前へ押し出す感覚を提供。

最速を実現する軽量アッパー

軽量で通気性に優れた、新しいFlyknitアッパーを採用。これまでにない抜群の安定感とフィット感で、ゴールまで快適な履き心地を実現。

  • 02:05:50 | シカゴ
    大迫傑、日本マラソン史上最速のランナーに
  • 02:01:39 | ベルリン
    エリウド・キプチョゲ、マラソン史上最速のランナーに
  • 優勝 | ポートランド
    東洋大学、「HOOD to COAST」全36区間、約317kmを12人で走破。

かけがえのないシューズ

シャレーン・フラナガン (ニューヨーク)、ゲーレン・ラップ (シカゴ)、エドナ・キプラガト (ボストン)、エリウド・キプチョゲ (ロンドン、ベルリン、Breaking2) が証明したように、Nike史上最も速く、最も効率的なマラソンシューズが、常に勝つための走りを実現。超軽量で超高反発のZoomXフォームと、足を前へ押し出す感覚をもたらすカーボンファイバー製プレートを装備したヴェイパーフライ 4%が、大小さまざまなレースに対応し、勝利を導きます。

  • 「もうこれなしでは生きていけない。まるで下り坂を走っているみたいだ」—ゲーレン・ラップ
    新しくデザインされた超軽量フォーム、Nike ZoomXクッショニングが、Nike史上最も高いエネルギーリターン率を実現。 フォーム内側のカーボンファイバー製プレートが、踏み出すたびにかかとの下で跳ね返り、足が自然に前へ進むような感覚を生み出します。
  • 「完璧。完璧以外に言葉はない」—エリウド・キプチョゲ
    ナイキ ヴェイパーフライ 4%は、無駄を排除して重要な要素のみを残し、抜群の軽さとスピードを実現。マラソンにも対応できる、ロードレースに最適な一足です。

デザインについて

ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%は、2017年夏のデビュー以来、表彰台に立つスター選手の間で大きな人気を獲得しています。ニューヨークでは、シャレーン・フラナガン (2:26:53) とジェフリー・カムウォロレ (2:10:53) が、このシューズを履いて共に優勝。ボストンでは、6位入賞者のうち5名がこのシューズを履いていました。また、シカゴマラソンでは、このシューズを履いたゲーレン・ラップが、アメリカ人として15年ぶりの優勝を果たしています。フラナガンは、「レースの常識を覆すシューズ」と語っています。ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%が、Nike史上最も効率的なマラソンシューズである理由には、科学的な裏付けがあります。研究所でおこなったテストでは、現在Nikeで最速を誇るマラソンレース用シューズのズーム ストリーク 6より、ランニングエコノミーが4%ほど高いという結果が出ました。スピードは抜群ですが、履き心地はどうでしょう?「シューズ選びに関しては難しい人物として知られている私ですが、ズーム ヴェイパーフライ 4%は一度履いて走っただけですぐに気に入りました」とフラナガンは語ります。